【まとめ】Shopifyで利用できる決済方法まとめ|特徴や各種費用も紹介

【2024】Shopifyで利用できる決済方法まとめ|特徴や各種費用も紹介

みなさんはShopifyでどのような決済方法を導入していますか?本記事では、Shopifyで利用可能な多彩な決済方法やそれぞれの決済手数料、取引手数料について詳しく解説します。さらに、決済方法を非表示にしたり、文言を変更したり、表示順をカスタマイズできる便利なShopifyアプリもご紹介します。この記事をお読みいただくことで、あなたのShopifyストアに最適な決済方法を見つけるための参考になることと思います。

Shopiyfyで利用できる決済方法

Shopifyストアに導入できる決済方法は下記になります。

クレジットカード

クレジットカード決済はオンラインストアで最もメジャーな決済方法です。ShopifyではVisa、Mastercard、American Express、JCB、Diners Club、Discoverなど主要な国際ブランドにも対応しています。

クレジットカード決済を導入する場合はShopify ペイメントがおすすめです。Shopify ペイメントは初期費用や月額費用、取引手数料を無料に抑えることができます。また、決済手数料もShopifyプランに応じて下げることが可能です。

Shopifyペイメントに関しては下記の記事で詳しく紹介しています。ご参考にしてください。

Shopifyペイメント徹底解説 - 決済手数料・メリット・デメリットまで

Amazon Pay(アマゾン ペイ)

Amazon Pay(アマゾン ペイ)は、Amazonアカウントに登録されたお届け先住所やクレジットカード情報を使って、商品やサービスの支払いができる決済サービスです。Amazon Payを導入することでお客様は会員登録や住所・クレジットカード情報を入力する手間を省くことができ、ストア側はCVRを向上するメリットがあります。

Amazon Payの費用

  • 初期費用:無料
  • 月額費用:無料
  • 決済手数料:3.9%(デジタルコンテンツ以外)、4.5%(デジタルコンテンツ)
  • 取引手数料:0.5%〜2.0%

Amazon Payに関しては下記の記事で詳しく紹介しています。ご参考にしてください。

ShopifyにAmazon Payを導入するメリットや決済手数料

PayPay(ペイペイ)

PayPayは、ソフトバンクとヤフーが設立した「PayPay株式会社」が提供するQRコード決済サービスです。スマホひとつで "簡単に" "お得に" 街のお店やオンラインストアで商品やサービスを購入することが出来ます。PayPayは決済代行事業者ごとに初期費用や月額費用、決済手数料が異なります。

PayPayに関しては下記の記事で詳しく紹介しています。ご参考にしてください。

ShopifyストアにPayPayを導入するメリット|決済事業者や手数料を紹介

後払い(あと払い)

後払い決済とは、購入者が商品やサービスの提供を受け取った後に代金を支払う決済方法のことです。

購入者は商品やサービスの提供を受け取った後に、定められた支払い期日内に、コンビニ支払や銀行振込、後払いサービス経由での支払いなどの支払い方法で代金を支払う必要があります。後払い決済は決済代行事業者ごとに初期費用や月額費用、決済手数料が異なります。

後払い決済に関しては下記の記事で詳しく紹介しています。ご参考にしてください。

Shopifyストアに後払いを導入するメリット|Paidyなどのあと払いサービスも紹介

Line Pay(ライン ペイ)

LINE Pay(ライン ペイ)は、LINE Pay株式会社が提供するスマホ決済サービスです。スマホに表示されるバーコードもしくはQRコードを利用して支払いができ、街中のお買い物だけでなく、ネットショッピングでも利用できます。銀行口座、コンビニ払いなど、さまざまな方法で残高をチャージできるのも特徴です。LINE Payは決済代行事業者ごとに初期費用や月額費用、決済手数料が異なります。

LINE Payに関しては下記の記事で詳しく紹介しています。ご参考にしてください。

ShopifyにLINE Pay(LINEペイ)を導入するメリット・デメリット、設定方法

楽天Pay(らくてん ペイ)

楽天Pay(楽天ペイ)は、楽天グループが提供するスマホ決済サービスです。街中のお買い物だけでなく、ネットショッピングでも利用できます。また、楽天ポイントを貯めたり利用したりできるのも特徴です。楽天Payは決済代行事業者ごとに初期費用や月額費用、決済手数料が異なります。

楽天Payに関しては下記の記事で詳しく紹介しています。ご参考にしてください。

Shopifyに楽天Pay(楽天ペイ)を導入するメリットやデメリット、設定方法

d払い

d払いは、ドコモが提供するスマホ決済サービスです。街中のお買い物だけでなく、ネットショッピングでも利用できます。また、dポイントを貯めたり利用したりできるのも特徴です。d払いは決済代行事業者ごとに初期費用や月額費用、決済手数料が異なります。

d払いに関しては下記の記事で詳しく紹介しています。ご参考にしてください。

Shopifyにd払いを導入するメリット・デメリット、設定方法

コンビニ決済(コンビニ支払い)

コンビニ決済(コンビニ支払い)は、セブンイレブンやローソンなど全国のコンビニエンスストアで、ECストアで購入した商品の代金を現金で支払える決済方法です。クレジットカードを保有していない若年層や、インターネット上でのクレジットカード決済を好まない層のお客さまによく利用されています。コンビニ決済は決済代行事業者ごとに対応できるコンビニや初期費用、月額費用、決済手数料が異なります。

コンビニ決済に関しては下記の記事で詳しく紹介しています。ご参考にしてください。

Shopifyストアにコンビニ決済を導入するメリットや導入方法

銀行振込

銀行振込はお客様がShopifyストア上で商品を注文した後に、ストアの指定する銀行口座に直接お金を振り込む支払方法です。Shopifyでは「設定 > 決済」より銀行振込を設定することができます。

銀行振込に関しては下記の記事で詳しく紹介しています。ご参考にしてください。

Shopifyに銀行振込を設定する方法|銀行振込を導入するメリット・デメリット

キャリア決済

キャリア決済は、Shopifyストアで販売している商品の代金を各キャリア(ドコモやau、ソフトバンク)の携帯電話料金や通信料金とまとめてお支払する決済サービスです。

スマートホンをドコモやau、ソフトバンクなどの通信キャリアと契約しているユーザーであれば、誰でも簡単に利用できるメリットがある一方で、決済金額に上限があったり、月額費や決済手数料などのコストがかかったりするデメリットもあります。キャリア決済は決済代行事業者ごとに初期費用や月額費用、決済手数料が異なります。

キャリア決済に関しては下記の記事で詳しく紹介しています。ご参考にしてください。

Shopifyにキャリア決済を導入するメリットやデメリット、設定方法

Apple Pay(アップル ペイ)

Apple Pay(アップル ペイ)は、Apple Inc.が提供するモバイル決済サービスです。Shopify Paymentを利用しているストアなら、簡単に導入でき、初期費用や月額費用、取引手数料なども無料で利用することができます。また、お客様はApple Payを利用することで、Apple アカウントに登録しているクレジットカード情報や配送情報を利用して、商品を購入できるため、商品購入時の入力の手間を削減できます。入力の手間が削減されることにより、カゴ落ち率の低下やCVRの向上を期待できます。
Shopifyでは「設定 > 決済 > Shopifyペイント」より、Apple Payにチェックをつけるだけで利用できます。

Apple Payの費用

  • 初期費用:無料
  • 月額費用:無料
  • 決済手数料:Shopify ペイメントと同じ
  • 取引手数料:無料

下記に記事でApple Payについて詳しく説明しています。参考にしてください。

ShopifyにApple Pay(アップル ペイ)を導入するメリット・デメリット、設定方法

Google Pay(グーグルペイ)

Google Pay(グーグルペイ)は、Google Inc.が提供するモバイル決済サービスです。Shopify Paymentを利用しているストアなら、簡単に導入でき、初期費用や月額費用、取引手数料なども無料で利用することができます。また、お客様はGoogle Payを利用することで、Google アカウントに登録しているクレジットカード情報や配送情報を利用して、商品を購入できるため、商品購入時の入力の手間を削減できます。入力の手間が削減されることにより、カゴ落ち率の低下やCVRの向上を期待できます。
Shopifyでは「設定 > 決済 > Shopifyペイント」より、Google Payにチェックをつけるだけで利用できます。

Google Payの費用

  • 初期費用:無料
  • 月額費用:無料
  • 決済手数料:Shopify ペイメントと同じ
  • 取引手数料:無料

下記に記事ではGoogle Payについて詳しく説明しています。参考にしてください。

ShopifyにGoogle Pay(グーグル ペイ)を導入するメリット・デメリット、設定方法

Shop Pay(ショップペイ)

Shop Pay(ショップペイ)は、Shopify Inc.が提供する決済サービスです。Shopify Paymentを利用しているストアなら、簡単に導入でき、初期費用や月額費用、取引手数料なども無料で利用することができます。また、お客様はShop Payを利用することで、Shop アカウントに登録しているクレジットカード情報や配送情報を利用して、商品を購入できるため、商品購入時の入力の手間を削減できます。入力の手間が削減されることにより、カゴ落ち率の低下やCVRの向上を期待できます。また、Shopifyの調査結果によるとShop Payのほう通常の決済方法と比較し、コンバージョンが1.72倍高いという結果が出たそうです。
Shopifyでは「設定 > 決済 > Shopifyペイント」より、Shop Payにチェックをつけるだけで利用できます。

Shop Payの費用

  • 初期費用:無料
  • 月額費用:無料
  • 決済手数料:Shopify ペイメントと同じ
  • 取引手数料:無料

下記のブログ記事ではShop Payについて詳しく説明しています。参考にしてください。

ShopifyにShop Pay(ショップ ペイ)を導入するメリット・デメリット、設定方法

代引き決済

代引き決済とは「代金引換決済」の略で、商品の配達時に配達員に代金を支払う決済方法です。代引き決済はクレジットカードを所有していないユーザーでも商品を購入できるメリットがある一方で、代引き手数料が発生するデメリットもあります。

代引き決済の費用

  • 初期費用:無料
  • 月額費用:無料
  • 決済手数料:無料(ただし、代引き手数料が発生します)
  • 取引手数料:無料

下記のブログ記事では代引き決済について詳しく説明しています。参考にしてください。

Shopifyで代引き決済を導入するメリット・デメリット|設定方法や手数料もご紹介

決済方法をカスタマイズできるShopifyアプリ

RuffRuff 注文制限

「RuffRuff 注文制限」は完全日本語対応で、日本初のCart and Checkout Validation APIを利用したShopify アプリです。

「Cart and Checkout Validation API」を利用することにより、これまでフロントでしか対応できなかった注文制限の処理をサーバサイドで実現しました。そのため、既存の注文制限アプリに比べ、より突破されにくい堅牢な注文制限を実現することが可能です。

アプリ1つで個数制限や金額制限、同梱制限、顧客制限、決済非表示を実施できます。

 

RuffRuff 注文制限を利用することで、「3,000円以上で代引き決済を非表示」や「デジタル商品はキャリア決済を非表示」、「ゲスト会員はコンビニ決済非表示」などあらゆる条件で特定の決済方法を自動で非表示にすることができます。

BeSure Checkout Rules

BeSure Checkout Rules|Shopifyアプリストア

出典:BeSure Checkout Rules|Shopifyアプリストア

BeSure Checkout Rulesは、Shopifyのチェックアウトページにおける配送方法や支払い方法の表示をカスタマイズできるアプリです。カート合計金額、重量、住所、カート内の商品、タグなどの様々な条件を組み合わせて、配送方法や支払い方法の並び替え、名前変更、非表示化ができます。最高品質アプリの証である「Built for Shopify」も獲得しています。

下記のブログ記事では決済方法を非表示に出来るShopifyアプリを紹介しています。ご参考にしてください。

決済方法(支払い方法)を非表示にできるShopifyアプリ3選

Payment Customization: PayMix

PayMix|Shopifyアプリストア

出典:PayMix|Shopifyアプリストア

PayMixは、チェックアウトページで支払い方法をカスタマイズできるShopifyアプリです。商品、カート、顧客情報に基づいて、支払い方法の表示、非表示、並べ替え、名前変更が可能です。20以上の属性を使用して複雑なルールを作成できます。また、月額2.99ドルと安価に利用できるのも嬉しいポイントです。

HidePay

HidePay|Shopifyアプリストア

出典:HidePay|Shopifyアプリストア

Hidepay、チェックアウトページで支払い方法をカスタマイズできるShopifyアプリです。直感的なインターフェースにより、支払い方法の非表示、名前変更、並べ替えが容易になります。また、20以上の商品、カート、顧客パラメータを活用して、ターゲットに合わせた支払いルールを設定できます。

下記のブログ記事ではHydePayの特徴や料金プラン、設定方法を紹介しています。ご参考にしてください。

Shopifyの決済非表示アプリ「HidePay」とは?特徴や料金プラン、設定方法をご紹介

最後に

今回はShopifyで利用できる決済方法の特徴や各種費用を紹介しました。また、特定条件下でチェックアウトページ上の決済方法を非表示にしたり、並べ替えたり、名前を変更したりできるShopifyアプリも紹介しました。本記事で紹介した内容を基にご自身のShopifyストアにどの決済方法やShopifyアプリを導入すべきかぜひ検討してみてください。

最後に、今回は決済方法をカスタマイズするのにおすすめのShopifyアプリを紹介しましたが、下記のブログ記事では「集客」や「売上拡大」、「ブログ記事拡張」など様々なおすすめアプリをジャンル別に紹介しています。ご参考にしてください。

おすすめのShopifyアプリ|ジャンル別に紹介

ブログに戻る
  • Shopify商品管理ガイド:商品登録から公開、非公開、アーカイブまで完全解説

    Shopify商品管理ガイド:商品登録から公開、非公開、アーカイブまで完全解説

    Tsunライターチーム

    Shopifyを使って商品を管理する方法を詳しく解説します。商品の登録から編集、公開、非公開、さらにはアーカイブまで、ステップバイステップで説明していきます。ブラウザとモバイルアプリの両方での操作方法を紹介しますので、あなたのビジネススタイルに合わせて最適な方法を選択できます。

    Shopify商品管理ガイド:商品登録から公開、非公開、アーカイブまで完全解説

    Tsunライターチーム

    Shopifyを使って商品を管理する方法を詳しく解説します。商品の登録から編集、公開、非公開、さらにはアーカイブまで、ステップバイステップで説明していきます。ブラウザとモバイルアプリの両方での操作方法を紹介しますので、あなたのビジネススタイルに合わせて最適な方法を選択できます。

  • Shopifyとは?ショッピファイの機能や料金、メリット、デメリットを解説

    Shopify(ショッピファイ)とは?メリットやデメリット|Shopifyについて徹底解説

    Tsunライターチーム

    Shopifyは、世界中で多くの企業に利用されているEコマースプラットフォームです。その使いやすさと柔軟性から、小規模ビジネスから大企業まで幅広く採用されています。この記事では、Shopifyの基本的な概要から、そのメリット・デメリット、始め方、集客方法、SEO対策、カゴ落ち対策まで、Shopifyを活用してECビジネスを成功に導くための包括的な情報をお届けします。

    Shopify(ショッピファイ)とは?メリットやデメリット|Shopifyについて徹底解説

    Tsunライターチーム

    Shopifyは、世界中で多くの企業に利用されているEコマースプラットフォームです。その使いやすさと柔軟性から、小規模ビジネスから大企業まで幅広く採用されています。この記事では、Shopifyの基本的な概要から、そのメリット・デメリット、始め方、集客方法、SEO対策、カゴ落ち対策まで、Shopifyを活用してECビジネスを成功に導くための包括的な情報をお届けします。

  • Shopifyストア向けCRM活用ガイド:ツールの選び方や活用事例、Shopifyアプリを紹介

    Shopifyストア向けCRM活用ガイド:ツールの選び方や活用事例、Shopifyアプリを紹介

    Tsunライターチーム

    ShopifyとCRMを連携させることで、顧客データを効果的に活用し、ビジネスの成長を加速させることができます。本記事では、ShopifyとCRMの連携がもたらす利点、主要なCRMツール、おすすめのShopifyアプリ、CRMの選び方、そして具体的な活用事例について詳しく解説します。

    Shopifyストア向けCRM活用ガイド:ツールの選び方や活用事例、Shopifyアプリを紹介

    Tsunライターチーム

    ShopifyとCRMを連携させることで、顧客データを効果的に活用し、ビジネスの成長を加速させることができます。本記事では、ShopifyとCRMの連携がもたらす利点、主要なCRMツール、おすすめのShopifyアプリ、CRMの選び方、そして具体的な活用事例について詳しく解説します。

  • Shopifyの再入荷通知アプリ5選|再入荷リクエスト

    Shopifyの再入荷通知アプリ5選|再入荷リクエスト

    Tsunライターチーム

    この記事ではShopifyの再入荷通知のアプリに関して詳しく解説します。おすすめのアプリや、再入荷通知アプリの選び方、機能や費用の比較など、詳しく解説しています。再入荷通知サポーターやBack in Stock: Restock Alerts(旧 Customer Alerts)など有名アプリもご紹介しています。

    Shopifyの再入荷通知アプリ5選|再入荷リクエスト

    Tsunライターチーム

    この記事ではShopifyの再入荷通知のアプリに関して詳しく解説します。おすすめのアプリや、再入荷通知アプリの選び方、機能や費用の比較など、詳しく解説しています。再入荷通知サポーターやBack in Stock: Restock Alerts(旧 Customer Alerts)など有名アプリもご紹介しています。

  • Shopifyで期間限定販売や期間限定セールを行う方法

    【2024】Shopifyで期間限定販売を行う方法|期間限定販売のメリットや期間限定セールの実...

    Tsunライターチーム

    本記事では、Shopifyで期間限定販売を簡単に実現できるアプリとその具体的な設定方法を紹介します。さらに、期間限定セールの実施方法についても詳しく解説します。これらの情報を活用することで、あなたのShopifyストアでも効果的な期間限定販売を展開できるようになるでしょう。

    【2024】Shopifyで期間限定販売を行う方法|期間限定販売のメリットや期間限定セールの実...

    Tsunライターチーム

    本記事では、Shopifyで期間限定販売を簡単に実現できるアプリとその具体的な設定方法を紹介します。さらに、期間限定セールの実施方法についても詳しく解説します。これらの情報を活用することで、あなたのShopifyストアでも効果的な期間限定販売を展開できるようになるでしょう。

  • ShopifyでPayPayを導入するメリット|決済事業者、手数料を紹介

    ShopifyにPayPayを導入するメリット|決済事業者や手数料を紹介

    Tsunライターチーム

    本記事では、ShopifyストアにPayPayを導入するメリットとデメリット、そして具体的な導入方法について詳しく解説します。PayPayの導入が皆様のビジネスにどのような影響をもたらすのか、一緒に見ていきましょう。

    ShopifyにPayPayを導入するメリット|決済事業者や手数料を紹介

    Tsunライターチーム

    本記事では、ShopifyストアにPayPayを導入するメリットとデメリット、そして具体的な導入方法について詳しく解説します。PayPayの導入が皆様のビジネスにどのような影響をもたらすのか、一緒に見ていきましょう。

1 6
  • 【Tips】Shopify の GraphQL Admin API で顧客総数を取得する

    【Tips】Shopify の GraphQL Admin API で顧客総数を取得する

    小笠原 京平

    Shopifyの GraphQL Admin API の小ネタです。 Shopifyの顧客総数を取得したい場合のクエリは、いざ探そうと思ってもパッと見つからないのでメモしておきます。 対象読者 Shopify GraphQL Admin API を使ったことがある方 顧客総数を取得するクエリ 2023-07 バージョンから CustomerSegmentMemberConnection に変更があったため、2023-07より前と以降で若干クエリが異なります。 ※ changelog 2023-07以降 { customerSegmentMembers(first: 1, query: "") { totalCount } } 2023-07より前...

    【Tips】Shopify の GraphQL Admin API で顧客総数を取得する

    小笠原 京平

    Shopifyの GraphQL Admin API の小ネタです。 Shopifyの顧客総数を取得したい場合のクエリは、いざ探そうと思ってもパッと見つからないのでメモしておきます。 対象読者 Shopify GraphQL Admin API を使ったことがある方 顧客総数を取得するクエリ 2023-07 バージョンから CustomerSegmentMemberConnection に変更があったため、2023-07より前と以降で若干クエリが異なります。 ※ changelog 2023-07以降 { customerSegmentMembers(first: 1, query: "") { totalCount } } 2023-07より前...

  • Shopify Vite Plugin でテーマ拡張機能の開発体験を改善する

    Shopify Vite Plugin でテーマ拡張機能の開発体験を改善する

    小笠原 京平

    今回は Barrel が提供する Shopify Vite Plugin を導入して、テーマ拡張機能の開発体験を改善する方法をご紹介します。 対象読者 テーマ拡張機能の開発経験がある方 はじめに Shopifyのテーマ拡張機能 (Theme app extensions) はShopify アプリ開発において、ストアフロントに機能を追加するための機能です。 Liquid、JavaScript、CSSなどを使って開発することができますが、通常のアプリ開発と比較すると、ローカルでの開発体験はそれほどよくありません。 そこで、今回は Shopify Vite Plugin を導入して、開発体験を改善していきます。 Shopify Vite Plugin とは Barrel が提供する Vite用プラグインです。ViteをShopify テーマ開発に組み込んで開発体験を改善することを目的として作られていますが、テーマ拡張機能においてもその恩恵を受けることができます。...

    Shopify Vite Plugin でテーマ拡張機能の開発体験を改善する

    小笠原 京平

    今回は Barrel が提供する Shopify Vite Plugin を導入して、テーマ拡張機能の開発体験を改善する方法をご紹介します。 対象読者 テーマ拡張機能の開発経験がある方 はじめに Shopifyのテーマ拡張機能 (Theme app extensions) はShopify アプリ開発において、ストアフロントに機能を追加するための機能です。 Liquid、JavaScript、CSSなどを使って開発することができますが、通常のアプリ開発と比較すると、ローカルでの開発体験はそれほどよくありません。 そこで、今回は Shopify Vite Plugin を導入して、開発体験を改善していきます。 Shopify Vite Plugin とは Barrel が提供する Vite用プラグインです。ViteをShopify テーマ開発に組み込んで開発体験を改善することを目的として作られていますが、テーマ拡張機能においてもその恩恵を受けることができます。...

  • Shopify Admin API GraphiQLとは? 使い方やメリット・デメリットを解説

    Shopify Admin API GraphiQLとは? 使い方やメリット・デメリットを解説します

    小笠原 京平

    ShopifyのAdmin APIにはGraphQLを用いたAPIがあります。手軽に試す方法としてGraphiQL (GraphQLではなくGraphiQLなのに注意) というIDEがありますので、今回はShopify GraphiQLの使い方やメリット・デメリットを解説します。 GraphiQLとは GraphQL公式が運営しているオープンソースプロジェクトです。GraphQLをブラウザ上でインタラクティブに操作・実行することができます。 グラフィカル (/ˈɡrafək(ə)l/) と発音します。(graphicalと同じ発音) GraphQLとは GraphQLはAPIのためのクエリ言語であり、既存のデータでクエリを実行するためのランタイムです。 GraphQLはAPI内のデータの完全で理解しやすい説明を提供し、クライアントに必要なものだけを要求する力を与え、APIを長期的に進化させることを容易にし、強力な開発者ツールを可能にします。 引用: GraphQL | A query language for your API Shopify GraphiQLの使い方 Shopify GraphiQLは各ストアにアプリをインストールするだけで使えますが、Shopify Devサイト上でデモを触れるので、まずは触ってみましょう! https://shopify.dev/docs/apps/tools/graphiql-admin-api Workshopをやってみよう! Shopifyが作成した「Learn...

    Shopify Admin API GraphiQLとは? 使い方やメリット・デメリットを解説します

    小笠原 京平

    ShopifyのAdmin APIにはGraphQLを用いたAPIがあります。手軽に試す方法としてGraphiQL (GraphQLではなくGraphiQLなのに注意) というIDEがありますので、今回はShopify GraphiQLの使い方やメリット・デメリットを解説します。 GraphiQLとは GraphQL公式が運営しているオープンソースプロジェクトです。GraphQLをブラウザ上でインタラクティブに操作・実行することができます。 グラフィカル (/ˈɡrafək(ə)l/) と発音します。(graphicalと同じ発音) GraphQLとは GraphQLはAPIのためのクエリ言語であり、既存のデータでクエリを実行するためのランタイムです。 GraphQLはAPI内のデータの完全で理解しやすい説明を提供し、クライアントに必要なものだけを要求する力を与え、APIを長期的に進化させることを容易にし、強力な開発者ツールを可能にします。 引用: GraphQL | A query language for your API Shopify GraphiQLの使い方 Shopify GraphiQLは各ストアにアプリをインストールするだけで使えますが、Shopify Devサイト上でデモを触れるので、まずは触ってみましょう! https://shopify.dev/docs/apps/tools/graphiql-admin-api Workshopをやってみよう! Shopifyが作成した「Learn...

  • ブログ記事 Shopifyの必須Webhooks (Mandatory Webhooks)とは? GDPRや対応例など

    Shopifyの必須Webhooks (Mandatory Webhooks)とは? GDPR...

    小笠原 京平

    今回はShopifyアプリ開発を始めたときに詰まるポイントの1つ「必須Webhooks」について解説します。実装をしていなかったり、実装が不十分なためにレビューが通らなかった経験をされた方は多いんじゃないでしょうか?レビューで詰まらないためにも、ぜひご確認ください! Webhooksとは? Shopifyの必須Webhooksを説明する前に、Webhooksについて理解しましょう。Webhooksとは、Webアプリケーションと連携するために用いられるイベント通知の仕組みです。Webhooksを使うことで、あるWebアプリケーションで特定のイベントが起きたときに、データを受け取ったり、何かしらの動作をすることが可能になります。 エンジニアにとって身近な例でいうと、GitHubにコードをプッシュしたときに自動でビルドやテストをするときにWebhooksが使われています。 ShopifyのWebhooks そんなWebhooksはShopifyでも使うことができます。Shopifyアプリ開発では、Shopify Admin APIからWebhooksを使うことができます。また、アプリ以外でもShopify管理画面からWebhookを作成することもできます。 ShopifyのWebhooksにはHTTPSのエンドポイントのほか、Amazon EventBridgeやGoogle Cloud Pub/Subといったメッセージングサービスを使うこともできます。購読するイベントやマーチャントによっては瞬間的に大量のWebhooksを処理する必要があるため、スケールさせやすいメッセージングサービスを使ってWebhooksを処理することをおすすめします。 必須Webhooks (Mandatory Webhooks) とは? 必須Webhooksとは、Shopifyアプリを開発するときに必ず実装しなければならない3つのWebhooksのことです。この3つのWebhooksはGDPRに対応するために必要なWebhooksで、EU加盟国に関わらず、すべてのShopifyアプリはGDPRに準拠しなければなりません。必須Webhooksを実装していない場合、アプリレビューで却下されます。 (3つの必須Webhooks以外のWebhooksは任意で実装すればOKです。) また、必須Webhooksの3つはHTTPSのエンドポイントでのみ作成可能です。上述したEventBridgeやPub/Subを利用することはできません。 GDPRとは? GDPR(General Data Protection Regulation:一般データ保護規則)は、ヨーロッパ連合(EU)の個人情報保護法規で、2018年5月25日から施行されています。これは、EU全域での個人情報のプライバシーを保護し、データの取り扱い方に関して個々の人々により多くの制御権を付与するためのものです。 GDPRは、EU市民または居住者の個人データを処理する全ての組織に適用されます。これには、EU内外の組織も含まれ、EUの市民や居住者のデータを処理する場合、世界のどこにその組織があろうともGDPRの規定を守る必要があります。 GDPRの主な目的は、個人が自分の個人データをどのように収集、保存、使用されるのかを知り、そしてその制御をする権利を持つべきであるという考え方を強化し、統一化することです。これは、個人情報の透明性、アクセスの権利、修正の権利、忘れられる権利(データ削除の権利)、データ移行の権利など、いくつかの重要な権利を個々の人々に付与します。 参考: ChatGPT 必須Webhooksの対応例 上記で説明したように、必須WebhooksとはGDPRに準拠するためのWebhooksなので、顧客情報、ストア情報をデータベースなどに保存しているかどうかで対応方法が変わります。...

    Shopifyの必須Webhooks (Mandatory Webhooks)とは? GDPR...

    小笠原 京平

    今回はShopifyアプリ開発を始めたときに詰まるポイントの1つ「必須Webhooks」について解説します。実装をしていなかったり、実装が不十分なためにレビューが通らなかった経験をされた方は多いんじゃないでしょうか?レビューで詰まらないためにも、ぜひご確認ください! Webhooksとは? Shopifyの必須Webhooksを説明する前に、Webhooksについて理解しましょう。Webhooksとは、Webアプリケーションと連携するために用いられるイベント通知の仕組みです。Webhooksを使うことで、あるWebアプリケーションで特定のイベントが起きたときに、データを受け取ったり、何かしらの動作をすることが可能になります。 エンジニアにとって身近な例でいうと、GitHubにコードをプッシュしたときに自動でビルドやテストをするときにWebhooksが使われています。 ShopifyのWebhooks そんなWebhooksはShopifyでも使うことができます。Shopifyアプリ開発では、Shopify Admin APIからWebhooksを使うことができます。また、アプリ以外でもShopify管理画面からWebhookを作成することもできます。 ShopifyのWebhooksにはHTTPSのエンドポイントのほか、Amazon EventBridgeやGoogle Cloud Pub/Subといったメッセージングサービスを使うこともできます。購読するイベントやマーチャントによっては瞬間的に大量のWebhooksを処理する必要があるため、スケールさせやすいメッセージングサービスを使ってWebhooksを処理することをおすすめします。 必須Webhooks (Mandatory Webhooks) とは? 必須Webhooksとは、Shopifyアプリを開発するときに必ず実装しなければならない3つのWebhooksのことです。この3つのWebhooksはGDPRに対応するために必要なWebhooksで、EU加盟国に関わらず、すべてのShopifyアプリはGDPRに準拠しなければなりません。必須Webhooksを実装していない場合、アプリレビューで却下されます。 (3つの必須Webhooks以外のWebhooksは任意で実装すればOKです。) また、必須Webhooksの3つはHTTPSのエンドポイントでのみ作成可能です。上述したEventBridgeやPub/Subを利用することはできません。 GDPRとは? GDPR(General Data Protection Regulation:一般データ保護規則)は、ヨーロッパ連合(EU)の個人情報保護法規で、2018年5月25日から施行されています。これは、EU全域での個人情報のプライバシーを保護し、データの取り扱い方に関して個々の人々により多くの制御権を付与するためのものです。 GDPRは、EU市民または居住者の個人データを処理する全ての組織に適用されます。これには、EU内外の組織も含まれ、EUの市民や居住者のデータを処理する場合、世界のどこにその組織があろうともGDPRの規定を守る必要があります。 GDPRの主な目的は、個人が自分の個人データをどのように収集、保存、使用されるのかを知り、そしてその制御をする権利を持つべきであるという考え方を強化し、統一化することです。これは、個人情報の透明性、アクセスの権利、修正の権利、忘れられる権利(データ削除の権利)、データ移行の権利など、いくつかの重要な権利を個々の人々に付与します。 参考: ChatGPT 必須Webhooksの対応例 上記で説明したように、必須WebhooksとはGDPRに準拠するためのWebhooksなので、顧客情報、ストア情報をデータベースなどに保存しているかどうかで対応方法が変わります。...

  • Shopifyアプリの課金ってどうやるの? 課金方法とサブスクリプション設計を解説

    Shopifyアプリの課金ってどうやるの? 課金方法とサブスクリプション設計を解説

    小笠原 京平

    Shopifyアプリの課金とは? Shopifyアプリの課金方法は、大きく分けてShopify内で決済する方法とShopify外で決済する方法の2つあります。 Shopify内で決済する場合、Shopifyアプリの料金は、マーチャントからShopifyに支払われ、税金や手数料を除いた料金がShopifyからアプリベンダーに支払われます。 Shopify内で決済する一番のメリットはマーチャントが課金する際にクレジットカード等の入力が不要なため、そのぶんの課金ハードルが低いことです。 デメリットは手数料をShopifyに支払う必要があることですが、現状ではよっぽど稼ぐアプリを作らない限り気にするほどではないので、Shopify内で決済させるのがよいと思います。 Shopify外で決済する場合、アプリベンダーは独自の決済フローを用意する必要があります。 こちらについては今回は触れません。以下はすべてShopify内の課金についての説明になります。 Shopifyアプリの課金の流れ Shopifyアプリで課金するための道具はすべてShopify側が用意してくれています。 したがって、Shopifyアプリは決められたパターンの実装するだけで、簡単に課金が行なえます。 Shopifyアプリの課金はざっくりと以下の流れで行われます。 【アプリ】Shopifyアプリの画面内に配置された課金ボタンをユーザーがクリック 【サーバー】課金の種類(種類については後述します)、課金額、プラン名などを元にShopify GraphQL APIにリクエストを送る 【サーバー】ユーザーに課金してもらうためのURLを含むデータをAPIから受け取り、アプリに渡す 【アプリ】課金用のURLにリダイレクト 4で表示された課金用のページでユーザーが課金を選択したら、課金が行われます。 (もちろん、キャンセルを選択して離脱する可能性もあります) 課金の種類 Shopifyでの課金方法はいくつかあります。 1つ目は定額料金プラン(固定額プラン)です。 定額料金には月払いと年払いのどちらかを選ぶことができます。 2つ目は使用状況に基づくプランで、いわゆる従量課金と呼ばれるプランです。 何の使用状況によって、どのくらいの課金をするかはアプリが決めることができます。 (メール配信をするアプリならメールの配信量、商品販売に関連するアプリなら販売された商品金額など) 3つ目は1と2を組み合わせたプランです。 ここでは定額料金の年払いは選択できませんので、月払い + 従量課金の組み合わせのみになります。...

    Shopifyアプリの課金ってどうやるの? 課金方法とサブスクリプション設計を解説

    小笠原 京平

    Shopifyアプリの課金とは? Shopifyアプリの課金方法は、大きく分けてShopify内で決済する方法とShopify外で決済する方法の2つあります。 Shopify内で決済する場合、Shopifyアプリの料金は、マーチャントからShopifyに支払われ、税金や手数料を除いた料金がShopifyからアプリベンダーに支払われます。 Shopify内で決済する一番のメリットはマーチャントが課金する際にクレジットカード等の入力が不要なため、そのぶんの課金ハードルが低いことです。 デメリットは手数料をShopifyに支払う必要があることですが、現状ではよっぽど稼ぐアプリを作らない限り気にするほどではないので、Shopify内で決済させるのがよいと思います。 Shopify外で決済する場合、アプリベンダーは独自の決済フローを用意する必要があります。 こちらについては今回は触れません。以下はすべてShopify内の課金についての説明になります。 Shopifyアプリの課金の流れ Shopifyアプリで課金するための道具はすべてShopify側が用意してくれています。 したがって、Shopifyアプリは決められたパターンの実装するだけで、簡単に課金が行なえます。 Shopifyアプリの課金はざっくりと以下の流れで行われます。 【アプリ】Shopifyアプリの画面内に配置された課金ボタンをユーザーがクリック 【サーバー】課金の種類(種類については後述します)、課金額、プラン名などを元にShopify GraphQL APIにリクエストを送る 【サーバー】ユーザーに課金してもらうためのURLを含むデータをAPIから受け取り、アプリに渡す 【アプリ】課金用のURLにリダイレクト 4で表示された課金用のページでユーザーが課金を選択したら、課金が行われます。 (もちろん、キャンセルを選択して離脱する可能性もあります) 課金の種類 Shopifyでの課金方法はいくつかあります。 1つ目は定額料金プラン(固定額プラン)です。 定額料金には月払いと年払いのどちらかを選ぶことができます。 2つ目は使用状況に基づくプランで、いわゆる従量課金と呼ばれるプランです。 何の使用状況によって、どのくらいの課金をするかはアプリが決めることができます。 (メール配信をするアプリならメールの配信量、商品販売に関連するアプリなら販売された商品金額など) 3つ目は1と2を組み合わせたプランです。 ここでは定額料金の年払いは選択できませんので、月払い + 従量課金の組み合わせのみになります。...

  • Shopify Liquidで変数に初期値を設定する

    Shopify Liquidで変数に初期値を設定する

    小笠原 京平

    Tsun Inc.の小笠原です!Shopifyアプリ開発をしていく中で、テーマ拡張機能を開発する際にLiquidを書くことがよくあります。今回はLiquidを書く上でかかせない変数を扱う際に、変数の初期値を設定する方法をご紹介します。

    Shopify Liquidで変数に初期値を設定する

    小笠原 京平

    Tsun Inc.の小笠原です!Shopifyアプリ開発をしていく中で、テーマ拡張機能を開発する際にLiquidを書くことがよくあります。今回はLiquidを書く上でかかせない変数を扱う際に、変数の初期値を設定する方法をご紹介します。

1 6

編集プロセス

EコマースやShopifyの初学者にとって、できるだけ “やさしく” “わかりやすく” “正確に” 難しいコマース用語やマーケティング用語、ストア構築から販売までの仕組み・ノウハウを伝えることを心がけて、記事コンテンツを作成しています。

掲載情報に関して

掲載している各種情報は、株式会社Tsunが経験および、調査した情報をもとにしています。できるだけ“最新“かつ“正確“な情報の掲載に努めておりますが、内容を完全に保証するものではありません。当サイトによって生じた損害について、株式会社Tsunではその賠償の責任を一切負わないものとします。掲載情報に誤りがある場合には、お手数ですが株式会社Tsunまでご連絡をいただけますようお願いいたします。