不自由を自由に、買えるに変える
ECストアの構築からグロース支援まで行うコマースソリューションパートナーです
お知らせ
- 2026.03.16 キャンペーンごとにギフトの配布方法を設定可能になりました|RuffRuff 購入特典
- 2026.03.13 顧客セグメントを割引条件に指定できるようになりました|RuffRuff 購入特典
- 2026.03.12 キャンペーン一覧の表示項目を改善しました|RuffRuff 購入特典
- 2026.03.12 在庫管理110番の記事で弊社が紹介されました
- 2026.03.11 特定の配送方法のみ割引可能になりました|RuffRuff 購入特典
Shopify Partner of the Year 2025 Japan 受賞
「Shopify Partner of the Year 2025 Japan」は、Shopifyパートナーエコシステムにおいて顕著な功績を収め、日本国内のマーチャント(事業者)のビジネス成長に大きく貢献したパートナー企業を表彰するアワードです。
この度、弊社が受賞した「Ecosystem App Developer of the Year」は、国内マーチャントに広く利用される機能を持ったShopifyパブリックアプリを開発し、Shopifyエコシステムの拡大に最も貢献したアプリ開発パートナーに贈られる賞です。
日本初 ・ 日本最多
弊社のShopifyアプリが日本企業で初めてShopify公式から最高品質の証「Built for Shopify」を獲得しました。
また、日本企業で最多の5つのアプリでBuilt for Shopifyを獲得しました。獲得したアプリは、RuffRuff 予約販売、RuffRuff 購入特典、RuffRuff 目次作成、RuffRuff タグ一覧、RuffRuff 注文制限の5つです。
Built for Shopifyは、スピード、使いやすさ、マーチャントのメリットに関して、Shopifyの最高品質基準を満たしたShopifyアプリだけが獲得できます。
10,000ストア以上の実績
弊社が開発・提供するShopifyアプリ「RuffRuff」は、累計10,000ストアでのご利用を達成いたしました。
たくさんのストア様にご利用いただくことで、多彩なフィードバックや最新の運用ノウハウが集まり、日々アプリの品質向上や機能改善に活かされています。
これからも、現場の声を反映し、より便利で高品質なアプリをスピーディーにご提供してまいります。
サービス
立上げ期、成長期、安定期をトータルでサポートする3つのサービスを展開しています。
ECストア構築
売れやすい・使いやすいECストアを構築します
マーケティング戦略と業務効率化の両面から最適なアプローチを提案し、お客様のビジネス成長を加速させるECストアを実現します。
豊富な構築実績と深い業界知識を基に、単なるサイト制作にとどまらず、売上向上と運営効率化を同時に叶えるソリューションを提供しています。
IT・マーケティング支援
最適なITツールを選定し、業務を効率化します
目先の業務改善ではなく、長期的な目線で最適なITツールを選定し、業務改善のご支援をさせていただきます。もちろん、フルスクラッチでの開発も可能です。
定石施策とスピーディな仮説検証でグロースを支援します
まずは、定石施策で手堅くグロースをサポートします。次に、スピーディに仮説検証を実施することで、ストア様独自の成長ドライバを早期に発掘します。
Shopifyアプリ開発
高品質でユーザードリブンなShopifyアプリを開発します
日本企業として初めてShopify公式より最高品質の証である「Built for Shopify」を獲得し、アプリの利用企業数は約2年半で累計10,000社を突破しました。
ECストアの構築やマーケティング支援に関する豊富な知識と経験を活かし、常に使いやすさと品質にこだわったShopifyアプリを提供しています。
ブログ
Eコマース、D2C、Shopifyに関する情報を配信しています。
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オンラインヨガを開業する方法|提供スタイルの選び方から販売の仕組みづくりまで
Tsunライターチームヨガインストラクター向けに、オンラインヨガの開業方法を徹底解説。「何から始めればいいかわからない」という悩みを解決します。地域に縛られず固定費を抑えるメリット、レッスンの設計方法から最低限必要な環境(通信・声・画角)まで網羅。Shopifyを活用して予約・決済を自動化し、無理なく収益化する具体的な手順をご紹介します。
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Shopifyの請求先住所を変更する方法!2種類の違いと設定手順を解説
TsunライターチームShopifyの請求先住所を変更する方法を解説!顧客の住所は支払い処理で確認されるため変更不可ですが、再注文や明細書のカスタマイズで対応可能です。一方、ストアオーナーの住所(利用料金用)は管理画面の「請求情報」から新規登録で変更します。2種類の違いと具体的な対処法を網羅しました。
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Shopifyで障害が起きたときの確認手順と原因の切り分け方
Tsunライターチーム「管理画面が開かない」「決済できない」——Shopifyでトラブルが起きたとき焦らず対応するための確認手順と原因の切り分け方を解説。公式ステータスページの活用法、テーマ・アプリの対処法、日頃の備えまで網羅。
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Shopifyで権限付与するには?スタッフ・コラボレーター別の設定手順と権限一覧
TsunライターチームShopifyでの権限付与方法をスタッフ・コラボレーター別に解説。19種類の権限カテゴリー一覧、プラン別スタッフ追加上限、コラボレーターの承認フロー、安全な権限設計のポイントまで網羅。初心者にもわかりやすくまとめました。
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Shopifyで住所チェック(住所検証)を行う方法|日本向けアプリも紹介
Tsun ライターチームShopifyで住所チェック(住所検証)を行う方法を解説します。純正機能の入力必須設定や住所検証機能の使い方に加え、日本向けの住所チェックアプリ3選も紹介。配送エラーや誤配送を減らしたいストア運営者必見の内容です。
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Shopify Magicとは?できること・使い方・画像生成まで解説
Tsun ライターチームShopifyのAI機能「Shopify Magic」の使い方を徹底解説。商品説明の自動生成・AI画像編集・メール作成など主要機能の手順、Sidekickとの違い、画像生成プロンプトのコツ、料金プランまでまとめました。
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パートナー
国内外でオススメのECプラットフォームとパートナー契約を結んでいます。
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Shopify
「Shopify」は世界175カ国、数百万店舗で使用されている世界シェア最大級の大手ASPです。
自社のビジネス規模に合わせて複数のプランから選択できるため、小規模事業者から大規模事業者まで幅広く対応ができるサービスになっています。
外部アプリケーションと連携できる拡張機能も非常に豊富で、在庫連携や実店舗とのデータ連携など、自社が使いやすいようににカスタマイズをすることが可能です。 -
BASE
「BASE」は180万店舗以上に使用されている国内最大手のASPです。BASEの一番の魅力は初期費用・月額費用が無料でECサイトを構築できる点です。
また、無料のテンプレートを使用することによって、サイトデザインや開発の知識が無くても、ECサイトをスタートすることができます。
無料でありながら拡張機能や決済手段が豊富である点も魅力ポイントです。
テックブログ
Shopifyでの高度なカスタマイズやShopifyアプリの実装方法などを解説します。
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Shopify Liquidとは|特徴や基本構文、学習リソースまで紹介
TsunライターチームShopify Liquidは、Shopifyが開発したオープンソースのテンプレート言語です。本記事では、Shopify Liquidの基本概念、主な特徴、そしてその学習に役立つリソースについて解説します。
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Shopify Polarisとは? 効率的なShopifyアプリ開発に!
TsunライターチームShopify Polarisは、Shopifyのエコシステムにおいて重要な役割を果たす包括的なデザインシステムです。本記事では、Shopify Polarisの概要やメリット、デメリット、Polarisを活用したShopifyアプリの事例、Shopify Polarisを使用する際のヒントとコツを紹介します。
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ShopifyのGraphQL Admin API で顧客総数を取得する
小笠原 京平Shopifyの GraphQL Admin API の小ネタです。 Shopifyの顧客総数を取得したい場合のクエリは、いざ探そうと思ってもパッと見つからないのでメモしておきます。 対象読者 Shopify GraphQL Admin API を使ったことがある方 顧客総数を取得するクエリ 2023-07 バージョンから CustomerSegmentMemberConnection に変更があったため、2023-07より前と以降で若干クエリが異なります。 ※ changelog 2023-07以降 { customerSegmentMembers(first: 1, query: "") { totalCount } } 2023-07より前...
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Shopify Vite Plugin でテーマ拡張機能の開発体験を改善する
小笠原 京平今回は Barrel が提供する Shopify Vite Plugin を導入して、テーマ拡張機能の開発体験を改善する方法をご紹介します。 対象読者 テーマ拡張機能の開発経験がある方 はじめに Shopifyのテーマ拡張機能 (Theme app extensions) はShopify アプリ開発において、ストアフロントに機能を追加するための機能です。 Liquid、JavaScript、CSSなどを使って開発することができますが、通常のアプリ開発と比較すると、ローカルでの開発体験はそれほどよくありません。 そこで、今回は Shopify Vite Plugin を導入して、開発体験を改善していきます。 Shopify Vite Plugin とは Barrel が提供する Vite用プラグインです。ViteをShopify テーマ開発に組み込んで開発体験を改善することを目的として作られていますが、テーマ拡張機能においてもその恩恵を受けることができます。...
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Shopify Admin API GraphiQLとは? 使い方やメリット・デメリットを解説します
小笠原 京平ShopifyのAdmin APIにはGraphQLを用いたAPIがあります。手軽に試す方法としてGraphiQL (GraphQLではなくGraphiQLなのに注意) というIDEがありますので、今回はShopify GraphiQLの使い方やメリット・デメリットを解説します。 GraphiQLとは GraphQL公式が運営しているオープンソースプロジェクトです。GraphQLをブラウザ上でインタラクティブに操作・実行することができます。 グラフィカル (/ˈɡrafək(ə)l/) と発音します。(graphicalと同じ発音) GraphQLとは GraphQLはAPIのためのクエリ言語であり、既存のデータでクエリを実行するためのランタイムです。 GraphQLはAPI内のデータの完全で理解しやすい説明を提供し、クライアントに必要なものだけを要求する力を与え、APIを長期的に進化させることを容易にし、強力な開発者ツールを可能にします。 引用: GraphQL | A query language for your API Shopify GraphiQLの使い方 Shopify GraphiQLは各ストアにアプリをインストールするだけで使えますが、Shopify Devサイト上でデモを触れるので、まずは触ってみましょう! https://shopify.dev/docs/apps/tools/graphiql-admin-api Workshopをやってみよう! Shopifyが作成した「Learn...
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Shopifyの必須Webhooks (Mandatory Webhooks)とは? GDPR...
小笠原 京平今回はShopifyアプリ開発を始めたときに詰まるポイントの1つ「必須Webhooks」について解説します。実装をしていなかったり、実装が不十分なためにレビューが通らなかった経験をされた方は多いんじゃないでしょうか?レビューで詰まらないためにも、ぜひご確認ください! Webhooksとは? Shopifyの必須Webhooksを説明する前に、Webhooksについて理解しましょう。Webhooksとは、Webアプリケーションと連携するために用いられるイベント通知の仕組みです。Webhooksを使うことで、あるWebアプリケーションで特定のイベントが起きたときに、データを受け取ったり、何かしらの動作をすることが可能になります。 エンジニアにとって身近な例でいうと、GitHubにコードをプッシュしたときに自動でビルドやテストをするときにWebhooksが使われています。 ShopifyのWebhooks そんなWebhooksはShopifyでも使うことができます。Shopifyアプリ開発では、Shopify Admin APIからWebhooksを使うことができます。また、アプリ以外でもShopify管理画面からWebhookを作成することもできます。 ShopifyのWebhooksにはHTTPSのエンドポイントのほか、Amazon EventBridgeやGoogle Cloud Pub/Subといったメッセージングサービスを使うこともできます。購読するイベントやマーチャントによっては瞬間的に大量のWebhooksを処理する必要があるため、スケールさせやすいメッセージングサービスを使ってWebhooksを処理することをおすすめします。 必須Webhooks (Mandatory Webhooks) とは? 必須Webhooksとは、Shopifyアプリを開発するときに必ず実装しなければならない3つのWebhooksのことです。この3つのWebhooksはGDPRに対応するために必要なWebhooksで、EU加盟国に関わらず、すべてのShopifyアプリはGDPRに準拠しなければなりません。必須Webhooksを実装していない場合、アプリレビューで却下されます。 (3つの必須Webhooks以外のWebhooksは任意で実装すればOKです。) また、必須Webhooksの3つはHTTPSのエンドポイントでのみ作成可能です。上述したEventBridgeやPub/Subを利用することはできません。 GDPRとは? GDPR(General Data Protection Regulation:一般データ保護規則)は、ヨーロッパ連合(EU)の個人情報保護法規で、2018年5月25日から施行されています。これは、EU全域での個人情報のプライバシーを保護し、データの取り扱い方に関して個々の人々により多くの制御権を付与するためのものです。 GDPRは、EU市民または居住者の個人データを処理する全ての組織に適用されます。これには、EU内外の組織も含まれ、EUの市民や居住者のデータを処理する場合、世界のどこにその組織があろうともGDPRの規定を守る必要があります。 GDPRの主な目的は、個人が自分の個人データをどのように収集、保存、使用されるのかを知り、そしてその制御をする権利を持つべきであるという考え方を強化し、統一化することです。これは、個人情報の透明性、アクセスの権利、修正の権利、忘れられる権利(データ削除の権利)、データ移行の権利など、いくつかの重要な権利を個々の人々に付与します。 参考: ChatGPT 必須Webhooksの対応例 上記で説明したように、必須WebhooksとはGDPRに準拠するためのWebhooksなので、顧客情報、ストア情報をデータベースなどに保存しているかどうかで対応方法が変わります。...
Shopifyの必須Webhooks (Mandatory Webhooks)とは? GDPR...
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