利用料金を改定しました|RuffRuff タグ一覧

2023年6月27日 利用料金を改定しました

下記の通り利用料金を改定しました。
※ 2023年6月26日までに下記プランに契約していたストア様は引き続き、変更前の金額でご利用いただけます。

Light plan
月払い $2.99 → $3.99

Regular plan
月払い $8.99 → $9.99

 

また、年払いプランを新しく追加しました。

Light plan
年払い $39.6(1ヶ月あたり$3.3)

Regular plan
年払い $99.6(1ヶ月あたり$8.3)

2023年6月19日 ヘルプページをリニューアルしました

RuffRuff タグ一覧の利用者拡大(問い合わせ数の増加)に伴い、ヘルプページをリニューアルしました。

これまで以上に目的の情報を見つけやすいように、サイト構造や検索機能を強化しました。

RuffRuff タグ一覧にてご不明な点がありましたら、まずはリニューアルしたヘルプページをご参照ください。

RuffRuff タグ一覧 ヘルプセンター

RuffRuff タグ一覧 ヘルプセンター

2023年6月7日 タグの初期表示数を設定できるようになりました

ページにアクセスした際に表示するタグ数を設定することができます。
初期表示数を設定することで、たくさんのタグが表示されてしまい、見栄えが悪くなる問題を解決できます。
Regularプラン からご利用いただけます。

初期表示数|RuffRuff タグ一覧

2023年6月7日 「Show all」ボタンをカスタマイズできるようになりました

初期表示数を設定した際に表示される「Show all」ボタンのテキストとカラーを自由に変更することができます。
Regularプラン からご利用いただけます。

Show allのカスタマイズ|RuffRuff タグ一覧

2023年6月7日 選択解除ボタンを非表示にできるようになりました

選択中のタグに表示される選択解除ボタン(✕ボタン)を非表示にすることが出来るようになりました。
全プランでご利用いただけます

2023年6月7日 選択中のタグを先頭表示に改善しました

タグ一覧の中で選択中のタグを先頭に表示するように改善しました。
この改善により選択中のタグがタグ一覧の中に埋もれることなく、視認できるようになります。
全プランが対象です

2023年6月7日 絞り込み範囲の選択できるようになりました

これまでは、商品ページのURLが/collections/{collection handle}/products/{product handle}のときはコレクション単位の絞り込みしか出来ませんでしたが、コレクション全体からの絞り込みに切り替える事が可能になりました。
Lightプランからご利用いただけます

絞り込み範囲の選択|RuffRuff タグ一覧

2023年6月2日 特定条件下でタグ絞り込みが動作しない不具合を修正しました

特定の発生条件下でタグ絞り込み機能が動作しない不具合を修正しました。

発生条件①:下記のURL構造の商品ページからタグを選択した時

[ドメイン]/collections/[コレクションのhandle_id]/products/[商品のhandle_id]

発生条件②:複製したブログ記事テンプレートが紐づいたブログ記事のタグを選択した時

2023年5月17日 開発ストアで全プランの機能を試せるようになりました

開発ストアでは、無料で全プランにアップグレード出来るようになりました。
RuffRuff タグ一覧で気になる機能がありましたら開発ストアでまずはお試しください。

2023年4月19日 Regularプランでアプリブロックに除外タグを設定できるようにしました

Regularプランから利用できるアプリブロック内に除外タグを設定できる項目を追加しました。この改善により、ページ単位で見せたくないタグを非表示にすることが出来るようになりました。

除外タグ設定をアプリブロックの設定値でも可能に|RuffRuff タグ一覧

2023年4月19日 Safariでクラッシュする不具合を修正しました

Safariでタグ一覧がクラッシュする不具合を修正しました

2023年3月22日 特定の商品ページで意図しないタグのURLになる不具合を修正しました

特定の商品ページでタグ一覧のURLが意図しないURLになる不具合を修正しました。

発生条件:下記のURL構造の商品ページ

[ドメイン]/collections/[コレクションのhandle_id]/products/[商品のhandle_id]

2023年1月13日 オンボーディング画面が使いやすくなりました

オンボーディング画面が使いやすくなりました

これまではアプリのインストール時にしか表示されなかったオンボーディング画面をアプリTOPページとして固定表示する改善を行いました。
また、オンボーディング画面だけでセットアップ手順が直感的に理解できるように、セットアップ動画の追加や手順ごとにセクションを分ける改善を行いました。

2022年12月16日 タグ一覧を自動表示するShopifyアプリをリリース

RuffRuff タグ一覧(RuffRuff Product & Blog Tags)はブログ記事や商品に付与されたタグを自動で一覧表示するアプリです。ノーコードで簡単に導入でき、コレクションやブログ一覧ページでのタグフィルタ機能としてもご利用できます。デザインや表示位置、除外タグの設定などを自由にカスタマイズできます。

引用元:RuffRuff タグ一覧

 

料金
$0 / 月〜

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    Shopifyで購入制限(販売制限)を実施する方法|年齢や個数、金額、地域、期間、会員で注文を制限

    Tsunライターチーム

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    今回はShopifyアプリ開発を始めたときに詰まるポイントの1つ「必須Webhooks」について解説します。実装をしていなかったり、実装が不十分なためにレビューが通らなかった経験をされた方は多いんじゃないでしょうか?レビューで詰まらないためにも、ぜひご確認ください! Webhooksとは? Shopifyの必須Webhooksを説明する前に、Webhooksについて理解しましょう。Webhooksとは、Webアプリケーションと連携するために用いられるイベント通知の仕組みです。Webhooksを使うことで、あるWebアプリケーションで特定のイベントが起きたときに、データを受け取ったり、何かしらの動作をすることが可能になります。 エンジニアにとって身近な例でいうと、GitHubにコードをプッシュしたときに自動でビルドやテストをするときにWebhooksが使われています。 ShopifyのWebhooks そんなWebhooksはShopifyでも使うことができます。Shopifyアプリ開発では、Shopify Admin APIからWebhooksを使うことができます。また、アプリ以外でもShopify管理画面からWebhookを作成することもできます。 ShopifyのWebhooksにはHTTPSのエンドポイントのほか、Amazon EventBridgeやGoogle Cloud Pub/Subといったメッセージングサービスを使うこともできます。購読するイベントやマーチャントによっては瞬間的に大量のWebhooksを処理する必要があるため、スケールさせやすいメッセージングサービスを使ってWebhooksを処理することをおすすめします。 必須Webhooks (Mandatory Webhooks) とは? 必須Webhooksとは、Shopifyアプリを開発するときに必ず実装しなければならない3つのWebhooksのことです。この3つのWebhooksはGDPRに対応するために必要なWebhooksで、EU加盟国に関わらず、すべてのShopifyアプリはGDPRに準拠しなければなりません。必須Webhooksを実装していない場合、アプリレビューで却下されます。 (3つの必須Webhooks以外のWebhooksは任意で実装すればOKです。) また、必須Webhooksの3つはHTTPSのエンドポイントでのみ作成可能です。上述したEventBridgeやPub/Subを利用することはできません。 GDPRとは? GDPR(General Data Protection Regulation:一般データ保護規則)は、ヨーロッパ連合(EU)の個人情報保護法規で、2018年5月25日から施行されています。これは、EU全域での個人情報のプライバシーを保護し、データの取り扱い方に関して個々の人々により多くの制御権を付与するためのものです。 GDPRは、EU市民または居住者の個人データを処理する全ての組織に適用されます。これには、EU内外の組織も含まれ、EUの市民や居住者のデータを処理する場合、世界のどこにその組織があろうともGDPRの規定を守る必要があります。 GDPRの主な目的は、個人が自分の個人データをどのように収集、保存、使用されるのかを知り、そしてその制御をする権利を持つべきであるという考え方を強化し、統一化することです。これは、個人情報の透明性、アクセスの権利、修正の権利、忘れられる権利(データ削除の権利)、データ移行の権利など、いくつかの重要な権利を個々の人々に付与します。 参考: ChatGPT 必須Webhooksの対応例 上記で説明したように、必須WebhooksとはGDPRに準拠するためのWebhooksなので、顧客情報、ストア情報をデータベースなどに保存しているかどうかで対応方法が変わります。...

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編集プロセス

EコマースやShopifyの初学者にとって、できるだけ “やさしく” “わかりやすく” “正確に” 難しいコマース用語やマーケティング用語、ストア構築から販売までの仕組み・ノウハウを伝えることを心がけて、記事コンテンツを作成しています。

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